医療支援システム構築・保守管理業務
Webカメラ集中管理システム導入(ICU、手術室、緊急外来 計9台)
総合病院様 - 採用
Webサービス関連システム構築・保守管理業務(ASPサービス)
交通費精算管理システム
「TAS(Transportation adjustment system)」
社内における交通費の精算処理を簡潔に行います。
見やすい画面とわかりやすい直感操作。
行き先のデータベース化と自動登録により、迅速な登録処理が行えます。
また、ASPサービスでのご利用となりますので、ソフトのインストールが必要なく、インターネット環境があればどこからでもアクセス可能です。
- 初期導入費:73,500円
- ASP月額使用料:5,250円(10ユーザ)から
施工事例管理掲載システム
建築業様-採用
独居老人安否確認テレビショッピングシステム「御用ききネット」
長野県下高井郡木島平村様 - 採用
Webショップ開業支援・更新ASPサービス「ACS24」改良版システム。
- 利用者と店舗とのやり取りは、テレビリモコンのみ。
- 利用者発注後、店舗管理画面に受注情報表示。
- 商品配達等により、地域コミニュケーション化促進。

牛生産履歴検索ASPサービス「TRSB」
平成16年:Softopia Japan & VR Techno - The BEST Of ST - 受賞
TRSB(Traceability System for Beef)は、国産牛肉の安全性・信頼性を追及したシステムで、 牛個体識別番号・雄雌・種別・とさつ日などの農林水産省が定めるデータに加え、 飼育農場や給餌履歴等の詳細情報をデータベース化し、インターネットで消費者に伝達するシステムです。
スーパーなどの小売業向けには食の安全を追求したシステムとしてNaviRepo(店頭利用)もあり
ASP型サービスである利点からも近年では消費者サイドにおける生産者情報や食の安全・安心をテーマとしたサービスとして
多くのご相談を頂戴しています。
一般消費者に、食の安全・安心を与え、信頼感が向上します。
導入メリット

全体イメージ

導入事例
- トレーサビリティー(Traceability)とは?
- 生産、加工、流通の特定の一つ、またはそれぞれの段階で食品の移動を把握できることを、トレーサビリティという。
英語のtrace(追跡)と、ability(できること)を組み合わせた言葉で、「追跡可能性」や「生産履歴追跡」と訳される。
日本では、牛肉についてトレーサビリティが義務化されており、 ほかの食品についても生産や流通の情報を追跡できるようになりつつある。
また、一般の製品や廃棄物の分野でもトレーサビリティシステムの整備が進められている。
業務管理系システム構築・保守管理業務
小売情報(切粉)管理システム「RIMS」
真鍮加工業様-採用
工程管理システム「PCS」
鉄鋼業様-採用
食肉事業センター支援システム「SMS」
食肉事業センター様-採用
中国入国管理システム
JISCO規格/縫製組合様-採用
イントラネット基幹システム保守管理業務
基幹サーバ管理から個別端末の管理業務(定期保守メンテナンス)
岐阜県安八郡神戸町様などその他市町村、岐阜県下各地商工会様
多業種にわたる各種企業様

業務基幹システムヘルプデスク業務
県市町村から民間企業の多種にわたるヘルプデスク応対
- 財務会計システムヘルプデスク
- 公共管理システムヘルプデスク
- 人事給与システムヘルプデスク
- PCヘルプデスク
ITインストラクター請負業務
各種パソコンソフトウェアセミナー・講習会の実施
- 各市町村パソコン講習会
- 各企業パソコン講習会
- 日本有数のビジネス能力認定実施

一般事務処理派遣事業
パソコン利用可能な人材を民間企業に、一般事務処理派遣
- 一般事務
- 経理事務
- データ入力業務
- 電話応対業務
- 受付処理業務
防犯対策システム
「KTI-2000i (通称:まもっ太郎くん)」
センター集中管理セキュリティシステムは、初期投資・ランニングコストが高価であり、
一般消費者でも簡単に利用することが可能な防犯システムの決定版!
斬新なアイディア:一般公衆回線(アナログ)へ接続しておくことで、お出かけ前の装置稼動により、
不法侵入者を赤外線感知を行い、機器に設定した出先(携帯電話等)に連絡が入り、その場の音声を感知することが出来、
不審者であることが判明した段階で即座に対応可能。

「2001年8月末日:販売終了」
- 発明の名称
- 車両盗難防止方法及び車両盗難防止装置
- 出願番号
- 特許出願2001-277277
- 公開番号
- 特許公開2003-54370
- 発明者
- 宇野 博幸(外2名)
- 要約
-
【課題】
本発明は、映像と音声などによる通報で車両盗難情報を的確に知り得、しかも誰でも容易に車両に取り付けることができ、 その上ホームセキュリティ機能をも兼ね備えた車両盗難防止装置を提供することを目的とする。
【解決手段】
車両盗難防止装置によれば、- 車両に侵害する行為が行われる場合に映像及び音声による盗難情報が携帯電話の スピーカと表示装置から的確に知りえることになり車両盗難に迅速に対応することができる。
- また、その発信装置のオン・オフをさせるカード式発信器を備えているため、コンパクト化が 図られる上に車両に着脱可能に取り付けられるため使用勝手の面でより汎用性を高めることができる。
- さらに、家の玄関やその近傍に配置することによりホームセキュリティ装置をも兼ね備えているため多機能であり、 かつ、複数の箇所への連絡が可能なため総じて自己管理による集中管理をも可能にする。




